国連

第二次世界大戦後に国際連盟から引き継がれ国際連合へと名前を変えた。

今では世界193カ国が加盟していて、加盟していない国は独立国家としては認められていない形となっている。

国際平和の維持・安全保障と、経済や社会的な国際間での協力などがメインの目的。

っていう名目で実際はこの全く逆の事をしてる。
そもそも戦争はユダヤ資本が金儲け・石油や金などの天然資源の確保・人民操作するために人為的に起こしてる。そのほとんどは宗教的対立っていう形に見せかけてる。学校で習った歴史なんかを振り返ったらわかると思うけど宗教間での戦争がめちゃくちゃ多い。宗教間同士の対立感情を利用して、各地に工作員を派遣する。そこで火種をくすぶらせてテロや暗殺なんかで一気に大衆を戦争に肯定的にさせる。そこで戦争が起きる。

その戦ってる相手の中にも工作員がいて裏で繋がってる。しかも幹部やトップに。だから戦争に勝つか負けるかなんて最初から決まってる猿芝居。その猿芝居に付き合わされて一番被害を受けるのは何にも知らへん一般市民。

ほんでその後にその戦争の和平調停や戦後の領土問題なんかの采配を国連がする。その国連こそが戦争を起こそうとして工作員を派遣してる張本人。

この流れこそが世界支配のメインの手順。じゃー誰が国連を支配してんのかというと、ユダヤ資本率いるシオニスト達、バチカンを中心とした裏ローマ勢力とかのヨーロッパのエリート達。

国連といえばアメリカのイメージがある。実際国連はアメリカのニューヨークにあるからそれは至極当然の話。もちろんアメリカの財閥の支援や協力もある。ロックフェラー財団が寄付した土地に国連は建っている。その流れで主要ポストはロックフェラーとロスチャイルドが占めている。つまりユダヤ資本のヨーロッパのエリート達があれこれ決めた内容を加盟国の国々に通達しているだけの一つの世界統一政府を形にした彼らの成功例。真面目に生きてる一般市民からすれば地獄の奴隷。

そして世界平和のためにいろんな事をしてるイメージがある。UNISEFや赤十字やWHOなんかの世界的慈善活動。それも裏側にはとてつもない背景が潜んでる。

そんな国連が最近移転することになった。しかもその場所がまさかのイスラエル。イスラエルと聞けば何かとニュースを賑わしてる危ない場所。日本人にとってはそんなイメージかも知らんけど絶対に深くその歴史を知っておくべき場所の一つ。それについてはまた別の記事で。

とにかく今、何かが起きてる。アメリカの諜報機関CIAも閉鎖され、国連もアメリカから移転。いよいよいろんな裏の活動がアメリカから母体を移そうとしてる。もちろんバチカン、エリザベス女王達率いるヨーロッパエリートが裏で糸を引いてる。

国連が発表する事やから信じられるんじゃなくて、国連が発表する事やからこそ疑うというスタンスで丁度いいかもしれへん。

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